521-540 of 源池設計室マンデーコラム

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521→540

Vol.521 ヤドリギとペチカ

2013.11.25

『kissing underneath the mistletoe』
ヤドリギと言うと、アメリカドラマでは超定番のアイテム。
「クリスマスの日にヤドリギの下で恋人同士がキスをすれば永遠の愛が手に入る」と知ったのは、
やはりアメドラ。雪の景色が似合うボストンが舞台の『Ally McBeal 』
ヤドリギを漢字で書くと「宿木」・・・源氏物語にも出てくるし、
なんとなくロマンティックなモノなのだと思っていました。
実際、ヤドリギは意外と厄介なモノらしい。
ヤドリギは主に落葉広葉樹に寄生する、常緑低木の半寄生植物で
水とミネラルを宿主から養分や水分を奪い取ってしまい、
その木の枝は枯れやすく、落下の危険も・・・
勿論、悪い事ばかりでなく、欧米のクリスマスから新年まで、
その家に幸運をもたらす存在として、
それから,真冬に緑をたたえる存在として、重宝されているそうです。

先日、「保育園のケヤキ守れ!」と松本市の中条保育園から伐採したヤドリギを使って
クリスマスリースを作るワークショップが今週末12月1日(日)開催されます。
主催はNPO法人森林風致計画研究所さん。
実は、このリース教室を開催する場所は私達で設計監理した『ペチカの家』さんなんです。
ペチカのあったかい炎を見ながら、クリスマスの事を考えて、リースをつくる・・・
素敵!
♪ペチカ燃えろよ 表は寒い
 くりやくりやと 呼びますペチカ♪
くりや?・・・ネットで検索→売り歩く栗屋さんという説もあるらしいです。

リース教室の詳しいご案内はNPO法人森林風致計画研究所さんのサイトをご覧ください。

NPO法人森林風致計画研究所さんのサイト



1476455_647723468612981_1605226610_n.jpg↑ヤドリギを使ったクリスマス・リース

Vol.522 ぺちゃくちゃないとNAGANO

2013.12.02

先日、岡谷市 FIVE PENNIESで行われた「ぺちゃくちゃないとNAGANO」に
プレゼンターとして初参加してきました。
リゾナーレ小淵沢ガーデンチャペルや代官山T−SITEなどの設計で知られている
「クライン・ダイサム・アーキテクツ」が、2003年に東京で始めたこのイベント
今では世界約500ヶ所で定期的に開催されているそうです。

プレゼンターが20枚の映像で1枚につき20秒ずつ
計400秒という時間でプレゼンしていきます。
考案者が今を時めく世界的に有名な建築家ユニットということもあり、
知り合いから誘われるままにプレゼンターになってしまいました。
今年設計した物件の20枚の写真を使って、設計するときに考えることを「手短に」。
20秒という時間の短いこと・・・。
自分のプレゼンは疲れましたが、ほかのクリエイターのプレゼンターは
どれも興味深い内容で、自分が今まで関わったことのない様々な分野の話を
聞く事が出来て、あっという間の3時間でした。
機会があればまた、今度はもう少し準備をして参加したいと思います。


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Vol.523 夫婦で設計事務所

2013.12.09

数年前から、12月の第一週目に行われる大学のゼミOB会に参加するようになり、
オオクボくん、ホンダくんなど、そこで知り合った後輩たちに会うと
ああ師走だなあ・・・と、私にとっての風物詩ともなってきました。
そのゼミ会で会うようになった後輩のKくんも夫婦で設計事務所をしています。
しかもご夫婦共、私の大好きな建築家の事務所出身。
ついつい「夫婦で設計事務所、どうよ」って聞いちゃいました。
私達も四六時中一緒にいるので、仕事の事でケンカすることもしばしば。
お互いにこうしたい!ああしたい!・・・と意見がぶつかる事はよくあります。
しかし最終的に完成した家はお互いが納得し、大好きなので、
感性は一緒なのかなあと思ったり。
やはりKくんも、もしも片方が入院など何かの理由で長期に休んだ場合でも
どちら共納得できるものが出来ると思いますと言っていたのに、
私もフムフムと共感してしまいました。
これからもぶつかりながらも楽しく家づくりが出来れば最高です。
このOB会では、いつも元気をもらいます。
大江先生との握手も、来年も頑張るぞ!と力をもらいます。
出席者の中で私の代が一番の長老なので、先輩方も是非是非ご参加を!
東京の冬はあったかでした。

Vol.524 Mさんのこと。

2013.12.16

昨日は安曇野市穂高での「みちびく斜め天井の家」さんの完成見学会へ
多くの方にお越し頂き有難うございました。
斜めの天井の存在感や斜めである意味などをすごく共感してくれた方が多くて
私達も嬉しい限りです。
お施主さんが長年ご愛用している家具を今回の見学会にお貸しくださり、
またその家具を制作した星野秀太郎さんも新作を持ってきてくれたり、
「住む」という空間にイロドリを与えてくださった事、感謝申し上げます。

オープンハウスの時に持っていくアイテムが幾つかあります。
当日の朝、籠につめ、それらを「家」へ飾っていきます。
前回「ツナガルイエ」さんに引き続きお越し頂いたご家族の幼稚園生の娘さんが
「あ!これ、前も洗面所にあった」
意外とコドモは細かい所を見ている・・・すごい!

昨日、改めてそれらのオープンハウス・アイテムを眺めていたら、
半分はMさんから頂いたものでした。
Mさんは埋橋へ引っ越してきて、最初に親しくなったトモダチ。
彼女からは飾る事の面白さを教えてもらった。
松本や安曇野の素敵な所を沢山教えてもらった。
私にあまりない女子力を色々教えてくれる。
彼女の影響力ってすごいなあ・・・と斜めの天井を見上げながら思った一日でした。
DSCF0688.JPG

Vol.525 光色と明るさ

2013.12.23

照明器具も家の中では大事な要素です。
デザインも重要ですが、機能も同じくらい重要。
明るさは充分に足りているか、もしくはどれ位の明るさを必要としているか。
以前、電気屋のSさんに明るさを測る照度計をお借りして
色々な所の明るさを測ったこともありました。
消費電力も気になる所。
今は長い時間つけている場所は、消費電力が少ないLEDを使う事が多いです。
パナソニックのカタログに載っていた『クルイトフの快適領域』
「色温度が低い赤っぽい光の時は明るさを抑え、
 色温度が高い青白い光の時はしっかり明るくする。
 それが光色と明るさで人が快適と感じる領域「クルイトフの快適領域」です。
 居心地のいい光の色を支えるのは、明るさでした。」
先日お引き渡しした「みちびく斜め天井の家」さんのダイニングのペンダント照明は
調光・調色出来るタイプでした。
お食事の時や寛ぎたいときは「赤っぽくしっとりとした色」
本や新聞を読んだり、書き物をする時は「白っぽいさわやかな色」
その中間には「ニュートラルで自然な色」があります。
明日のクリスマス・イヴはどの色で楽しむのでしょう。


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Vol.526 2013年末

2013.12.30

入口に松飾りをそなえ、年内に仕上げたかった図面を描き終え、
源池設計室は今日が仕事納めです。
2013年、木造住宅3件、RC住宅1件、住宅リフォーム1件が竣工し、
2件の工事が進行中で春前に完成予定です。
来春からは4件の住宅が着工します。
毎年、この年末に1年を振り返り、
いつも沢山の方々に感謝の気持ちでいっぱいですが、
今年は流行語の「倍返し」・・・ではないですが(笑)
特に人と人との絆を感じ、多くの人に支えられている事を実感した1年となりました。
本当に本当に有難うございます。

♪丸い地球の 水平線に
 何かがきっと 待っている
 苦しいことも あるだろさ
 悲しいことも あるだろさ
 だけど ぼくらは くじけない
 泣くのはいやだ 笑っちゃおう♪


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□shinya + yoko□

Vol.527 似ている!北欧と松本の暮らし

2014.01.09

Vol.528 フィンランド国民年金協会(Aalto)

2014.01.13

Vol.529 Atelier Aalto, 1955

2014.01.20

Vol.530 Villa Aalto, 1936

2014.01.27

Vol.531 Hyvää syntymäpäivää!

2014.02.03

Vol.532 Kirkko(キルッコ)

2014.02.10

Vol.533 住宅フェア in フィンランド

2014.02.17

Vol.534 引き継ぐ

2014.02.24

今週末、完成見学会を開催させて頂く『Cadre山音のいえ』さんは
最初お会いした時、古い家をリフォームするか、新しく建て直すか迷っており、
初めてその家にお伺いしたのは1年半前の事でした。
杉の無垢板の床材は使い込まれていて、良いツヤが出ていました。
家の中央には薪ストーブ。
毎年5月にあがたの森で開催されるクラフトフェアで、この薪ストーブ作家さんに出会い
一目惚れしたそうで、それがすごく分かるオブジェ的なデザイン。
囲炉裏にお仏壇にキッチン、これまで大切に、そして楽しく使われてきた歴史を感じました。
ただ全面にリフォームするとなると、広さがかなりあり、
また耐震改修も必要となるので、新築するよりも高くなってしまうと思われました。
色々な話を重ね、新築するという選択肢を選びましたが、
大切に使われていたのものは、丁寧に引き継いでいこうと決心。
見学会で是非、「古くて新しい引き継がれてきたもの」たちをご覧ください。
調和しながら、再生しながら、またそこに戻って、引き継がれていきます。

マキストーブ.jpg山林舎さんの薪ストーブ

DSCN9126.JPG細工がきれいなお仏壇

DSCN6684.JPGアプローチの敷石に再生

DSCN9503.JPG囲炉裏は移設し楽しみの場所に

DSCN0855.JPG古い家の床材も丁寧に剥がし再利用

DSCN5382.JPG素晴らしい風景は新しい家では一等席に!

DSCN0849.JPG古い箪笥は諏訪の友人が大切に引き継ぎました。

Vol.535 ヒンメリ

2014.03.03

昨日は『Cadre山音のいえ』さんのオープンハウスへ
多くの方にお越し頂き有難うございました。
北アルプスを望む、リビングダイニングから繋がる広いテラスに、昨日はヒンメリを吊るしました。
昨日は残念ながらきれいな北アルプスは雲に隠れてしまっていましたが
風にユラユラ揺れるヒンメリを見て、またまた創作意欲が・・・


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1月のブログにも最近はまっている事で「ヒンメリ」の事を書きましたが、
ヒンメリは、フィンランドの伝統的なJOULU(ヨウル/クリスマス)の装飾品で
豊作祈願の飾りとして作られていた麦わらのモビールです。
http://genchisketch.blog48.fc2.com/blog-date-20140116.html


DSC_0013.JPG


昨日もこのヒンメリを見た小学生が、何?と興味深そうに質問をしてくれて
私も喜んで「ワラで出来たモビールだよ」と答えると、
「ゲンチさんの壁に入っているのと同じだね」と小学生。
私の頭ははてなマークでいっぱいになりましたが、
事務所の外壁の左官仕上げに入っている藁の事だとようやく理解し、
子供と言えども細かい所もよく見ていてくれるなあと感心してしまいました。
「ゲンチさん、うちも家が建った時、大っきなヒンメリをつくってね」と約束。
Mちゃん、ヒンメリがやさしくユラユラ揺れる、風を感じる家も期待していてね!

Vol.536 映画

2014.03.10

映画を好きになったのは高校生の時でした。
学校をさぼって映画を見に行ったり、
色々な映画を見たくてレンタルビデオ店でアルバイトをしました。
大好きな映画監督デヴィッド・リンチが日本へ来た時は始発に乗って、映画館に並びました。
最近は忙しさにかまけて、映画を見る機会も少なくなりましたが、
先日お施主さんが「面白かったよ」と教えて頂いた映画を
仕事終わりにレイトショー!
映画を映画館へ見に行くのも久しぶりだし、
遅い時間に映画を見に行くのは20数年ぶり。
学生時代はオールナイトで映画→明け方の新宿コマ劇場の前で眠い目をこすりながら深呼吸・・・
なんて事もありましたが。
今回、シネマライツ松本で見た
「ニュー・シネマ・パラダイス」「海の上のピアニスト」の
名匠ジュゼッペ・トルナトーレ監督良かった!
映画の舞台がどこの街という設定がないのも面白い。
家でなく、大きい画面で見る映画はやはり良い!
仕事の疲れも吹っ飛んじゃう、レイトショーの楽しさを味わった今日この頃です。
また近いうちに行きたいです。

Vol.537 木を植える

2014.03.17

谷川俊太郎さんの『木を植える』という詩の一節です。
『木を植える
 それはつぐなうこと
 わたしたちが根こそぎにしたものを

 木を植える
 それは夢見ること
 子どもたちのすこやかな明日を

 木を植える
 それは耳をすますこと
 よみがえる自然の無言の教えに 』

最近、設計をしていて、ここに何の木を植えようか考えている時に、ふと思い出す詩です。
日に日に暖かくなり、春の足音が聞こえてくると
庭をどうしようか・・・と考える方が多くなります。
今日も樹木農場で、昨年末お引渡ししたお施主さんと木を選びに行きました。
お気に入りの常緑樹を幾つかご紹介します。

DSCN0617.JPG【ヒイラギモクセイ】小さく白い香りのいい花が咲きます。

DSCN0621.JPG【アルペンローゼ】サクラホタルノイエさんにも植栽。

DSCN0622.JPG【イヌツゲ】小さい葉がオリーブにも似ている気がします。

DSCN0627.JPG【シラカシ】どんぐりも楽しみの一つです。

DSCN0625.JPG【シャクナゲ】穂高界隈に似合います。お花もキレイ。

DSCN0629.JPG【ソヨゴ】あきつの家さん、埋橋の家さんなど目隠しとして多用。

Vol.538 二世帯住宅

2014.03.24

これまでの住宅設計の中で、二世帯住宅は今週末の見学会の家を含めて
数えてみたら、8軒でした。
私の実家「T&U住宅」もそのうちの一軒です。
二世帯住宅の時、特に心掛けている事は、それぞれの世帯のお話をじっくり聞く事。
世帯同士で全く違う事を考えている事もなくはないので、
暮らし始めてからも楽しく過ごして頂けるように
それぞれの世帯の意見をまとめ、一つの家という形にしていくかを考えます。
ちなみに我が実家は、狭い敷地に三世帯3階建てになりましたが、
プランが決まり、見積に出すぞ・・・という時、
それまでは「若いやつに任せる」と言っていた父が
「自分の部屋が暗くなる」と松本までやってきました。
少しの設計変更で落ち着きましたが(笑)
世帯間をどこで分ける?
お風呂は一緒?分ける?
キッチンは?玄関は?
それぞれの生活の時間帯は?
階で分ける?平面で分ける?
繋がる部分は階段?渡り廊下?・・・
二世帯住宅だけではなく、それぞれの家族で生活スタイルは千差万別、十人十色。
そのご家族と共に考え、共に悩み、共に楽しみ、
『家』という形になっていくんだと思います。
今回の二世帯住宅は客間を挟んでのスタイルです。
お施主様のご厚意で、完成見学会を開催させて頂く事となりました。


DSCN0691.JPG

Vol.539 発電量

2014.03.31

今年に入って我が家にも太陽光発電システムを設置しました。
シャープNQ-198ACを16枚、3.168kwです。
2月は大雪もあり発電量はイマイチでしたが、
3月に入ってだんだん発電量と消費量が近づいてきました。

2014年3月

発電量 消費量 自家消費量 売電量 買電量 天気 気温
1 1.9 10.0 0.9 1.0 9.1 5
2 0.5 15.1 0.5 0.0 14.6 3
3 10.9 14.6 3.8 7.1 10.8 2
4 17.6 15.9 6.6 11.0 9.3 10
5 0.0 21.0 0.0 0.0 21.0 4
6 17.5 16.1 5.2 12.3 10.9 1
7 15.4 16.4 5.1 10.3 11.3 0
8 18.4 15.5 3.5 14.9 12.0 3
9 17.7 13.0 2.8 14.9 10.2 7
10 5.1 12.3 3.3 1.8 9.0 1
11 19.1 15.6 5.7 13.4 9.9 4
12 16.9 14.3 5.7 11.2 8.6 12
13 2.0 14.2 2.0 0.0 12.2 6
14 8.8 14.3 3.4 5.4 10.9 5
15 19.6 13.6 6.5 13.1 7.1 7
16 13.5 14.1 4.7 8.8 9.4 12
17 17.7 12.5 2.8 14.9 9.7 14
18 6.2 11.7 3.0 3.2 8.7 13
19 14.6 15.6 5.6 9.0 10.0 9
20 1.4 15.8 1.3 0.1 14.5 6
21 11.4 15.1 4.7 6.7 10.4 5
22 19.8 11.6 3.5 16.3 8.1 8
23 19.2 13.1 3.3 15.9 9.8 13
24 18.8 14.6 5.9 12.9 8.7 16
25 13.1 10.6 2.1 11.0 8.5 19
26 7.2 12.9 4.6 2.6 8.3 15
27 7.0 12.1 1.2 5.8 10.9 14
28 18.6 11.0 3.1 15.5 7.9 19
29 14.2 9.1 2.6 11.6 6.5 22
30 1.6 12.1 1.2 0.4 10.9 14

355.7 413.8 104.6 251.1 309.2


発電量が買電量を上回ったのが、30日中14日、今日を入れたら5割。
蓄熱暖房機の蓄熱量は少なくしていますが、まだ稼働しています。
それがなくなると、来月には消費量が発電量を下回るのでは・・・
それを期待して!
太陽光発電を設置してから、やたらとお天気が気になってしまいます(笑)

Vol.540 コブシ

2014.04.07

♪コブシ咲く あの丘北国の 北国の春~♪
桜よりも早く、コブシの白い花が咲き始めると春が来たなあと実感します。
この時期咲く木蓮と同じ、モクレン科マグノリア属の落葉広葉樹です。
マグノリアと聞いて思い出すのは、サリー・フィールド主演の映画「マグノリアの花たち」
「プリティー・ウーマン」でブレイクする前のジュリア・ロバーツが初々しい。
この「マグノリア」はアメリカ南部を象徴する花木タイサンボクを指すそうです。
昨晩はツタヤで借りた映画を2本続けて見ましたが、
この映画も久々見てみたくなりました。


2014_0405_094753-P1000748.JPG


今年着工予定のクライアントさんの庭で、コブシの花が満開になりました。
こんなに沢山開花したのは初めてだそうです。
最後を知って、咲いたのでしょうか。
先日、造園屋の大御所の方がこんな事を言っていました。
「私は同じ木を2本、近くに植える。
 そうすると木同志で会話をするので淋しくない」
木も何かを感じたりして、生きているんですね。

マンデーコラム



501.人間ドッグ
502.「家族でエコハウスをつくろう!」
503.暮らしの器と生活道具
504.白露さんの雲
505.日本の庭
506.キッチンをつくる
507.キッチンをつくる その弐
508.10th Aniversary
509.ささやかな夏休みの思い出
510.ジャネーの法則

511.松本まちなかゼミナール
512.添う
513.好きなモノ
514.ミステリー記念日
515.モッコウバラのフェンスDIY
516.キッチンをつくる その参
517.植栽エトセトラ
518.縁側のある暮らし
519.暮らしを楽しむRe;form
520.家の履歴書

521.ヤドリギとペチカ
522.ぺちゃくちゃないとNAGANO
523.夫婦で設計事務所
524.Mさんのこと。
525.光色と明るさ
526.2013年末


527.似ている!北欧と松本の暮らし
528.フィンランド国民年金協会(Aalto)
529.Atelier Aalto, 1955
530.Villa Aalto, 1936
531.Hyvää syntymäpäivää!
532.Kirkko(キルッコ)
533.住宅フェア in フィンランド

534.引き継ぐ
535.ヒンメリ
536.映画
537.木を植える
538.二世帯住宅
539.発電量
540.コブシ







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